中小企業診断士
試験情報
実施・認定団体中小企業診断協会
受験資格一次試験は制限なし。二次試験は一次試験合格等
試験方式一次・二次筆記試験
出題形式多肢選択式・記述式
科目・出題範囲経済学、財務・会計、企業経営理論、運営管理、法務、情報、中小企業政策
出題数該当なし(第1次は7科目、第2次は4事例。設問数は科目・年度によって異なります)
試験時間第1次:経済・財務・法務・情報は各60分、経営・運営・中小企業政策は各90分。第2次:4事例各80分
合格基準一次:総点数60%以上、40%未満の科目なし。二次:年度の基準による
合格率第1次23.7%(18,360人中4,344人)/第2次17.6%(全科目受験者7,044人中1,240人、2025年度)
受験料一次17,200円/二次15,100円(2026年度)
試験日程・実施頻度年1回。2026年度二次は10月25日
学習時間目安約1,000時間(TAC合格者アンケートの目安)
合格率の推移
日本中小企業診断士協会連合会の年次試験結果。一次は全科目受験者、二次は筆記試験受験者を母数とし、段階ごとに示します。
点を選ぶと試験回と数値を表示します。
● 第1次 ● 第2次